快適なオフィスのための試行錯誤について
個人で事業をやっていて、快適なオフィスの為に何が必要かを考えることが多いです。効率的に仕事をし、疲れやストレスの少ないオフィス作りに何が必要かという課題です。清潔で整った効率的なオフィスが理想です。プライベートで断捨離をやっていることもあって、オフィスのムダ取りから始めています。不必要なものや習慣、手順があると効率的なオフィスの妨げになりますから。やりかけの仕事は席をはずすときにボックスにしまうなどのよくあるビジネスの効率化からはじめています。
必要性と重要性から全てのものに順序を付け、優先順位の低いものは倉庫へ、優先順位の高いものだけオフィスに残し、時々その優先順位の見直しをし、倉庫の使っていない資料は確認の後処分のルールを明確化など、当たり前のことを当たり前に自動的に処理できるような仕組み化を試みています。スタッフ一同で、何か中学生の学級会状態のような効率化会議をして、オフィスの効率化の作業その喪を楽しんでやっているようなじょうたいです。